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ナットウキナーゼと納豆料理

2015年12月25日 // by pj

日本では昔から、味噌、豆腐、煮豆などなにかと大豆を主としていただく食習慣が存在しています。

納豆もごくごく自然な日本の食文化の一つとして食べられてきていますね。 しかし、現代人の食生活は欧米化し、和食をきちんと取れていない人が増えているといいます。

朝食はパンとコーヒー、お昼はパスタなどの軽食、さらに夜は赤身の肉などをガッツリ食べる…。 そんな食生活では、体に不調をきたさないわけがありません。

片頭痛や冷え、便秘、高血圧、コレステロール高など…現代人にありがちな体の不調。 これらは全て乱れがちな食生活や生活習慣からきているともいえるからです。

それでも近年の健康ブームの影響で、和食を意識して取り入れている人も増えているようです。 和食の中でも、とくに「納豆」などの発酵食品は割と食卓に並ぶケースが多いようです。

納豆は煮豆や豆腐などよりも、格段に栄養素が詰まっているし、なにより「ナットウキナーゼ」がさまざまな生活習慣病に効果を発揮していれます。

ナットウキナーゼは、血液をサラサラにする働きをはじめ、コレステロールなど中性脂肪を下げる働きもしてくれます。 それに野菜などと一緒に食べると、血圧を下げる作用も。

とくにナットウキナーゼは、納豆のネバネバ成分に多いらしいので、納豆を食べるときはよく粘り気を出してからいただくと効果がさらに期待できそうですよ。

大豆製品なのでイソフラボンもたっぷり!! 消化・吸収に優れているので夏バテの季節には積極的に取り入れて元気に毎日をすごしましょう。

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